
再開発により、進化を続ける品川
あらゆる都市機能が進化する心躍る未来と出会える場所
多彩な路線が乗り入れるメガターミナル 品川駅は、JR線、京急線が乗り入れる都内有数のターミナル駅です。東京の大動脈と呼ばれるJR山手線の駅として、新宿・渋谷・東京・池袋など都心の主要エリアに直結。その他のJR在来線、京急線を利用すれば都内だけでなく関東近郊へもスムーズにアクセス可能です。また、東海道新幹線の停車駅でもあるため、ビジネスやプライベートでの遠距離移動も軽快に。メガターミナルと呼ぶにふさわしい拠点として、あらゆる交通アクセスを支えています。
国内のみならず海外へも高いアクセス性 品川駅からは羽田空港・成田空港へのアクセスもスムーズです。 国際化が進む羽田空港へ京急線で直通約12分※1。また、JR線の特急成田エクスプレスを利用すれば、品川-成田空港間もダイレクトに。さらに、品川駅の間近にある品川プリンスホテルからは、羽田空港や成田空港とを結ぶリムジンバスが発着。これら多彩な空港アクセスが活用できる品川は、国内のみならず海外への往来にも利便性の高い地として知られています。
次代の日本を牽引する
様々な計画が進行中
「品川」駅と「田町」駅間に、新駅である「高輪ゲートウェイ」駅が誕生しました。新設されるとJR山手線30番目の駅となり、JR京浜東北線を含む2路線が開通。
あわせて13haもの大規模な駅前開発が進むため、品川エリアのさらなる活性化が見込まれています。
出典:東日本旅客鉄道ホームページ プレスリリース(2018年12月4日付)
品川―名古屋間を最短40分で結ぶ「リニア中央新幹線」。東京側の起点となる「品川」駅の工事が2016年1月27日に着工されました。「品川」駅にはこの始発駅として計画され、交通要所としての重要度が一層向上していきます。
出典:リニア中央新幹線ホームページ(2018年3月調べ)
「品川」駅、「田町」駅周辺地域は、外国企業誘致を目的とした「アジアヘッドクォーター特区」構想のもとに環境整備が進行しています。
品川エリアはこれら複合的な計画が進む中で、次代の日本をけん引する文化・ビジネスの新拠点へと進化していくのです。
(2018年3月調べ)