全邸南東向きの開放感を活かしたプランニング。
立地概念図
PANORAMA パノラマ
この地との出逢いが叶えるのは、
駅近でありながら、明るく開放感溢れる暮らし。


眺望写真は現地14階相当の高さから南東方面を撮影(2019年3月撮影)。
扁平梁工法により、約2.2mのサッシ高を実現。
サッシの部分の梁が低くなるため、明るさと開放感を演出します。
※リビングのみ
引戸を採用することで、デッドスペースを無くし、
空間を有効利用できます。
また、安全性にも配慮。
扉の向こう側へ人がいてもぶつかる心配がなく
スムーズに出入りできます
ライフスタイルの変化に合わせて「書斎」「コミュニケーション」「収納」に 変更できるスペースを採用。
※一部住戸を除く
柱が室内に張り出していないため、
家具のレイアウトなどスペースが有効活用できます。

