My video


安息を想う
全12タイプ・平均面積90m²超※1・全邸74㎡超、
もてなしの空間に寛ぐ免震邸宅。
バーチャルモデルルーム
[基本プラン]


[セレクト1プラン]


Ctype [select3]
3LDK+2WIC+SIC+N+TR 94.24m2
[セレクト3プラン]


[基本プラン]


免震構造や工法・材質の工夫で、
「心地よい永住性能」を追求。
基本構造には、優れた耐久性と剛性を実現する鉄筋コンクリート造を採用しています。建物の要となる構造は、検査・確認を行う項目が最も多い箇所。入念なチェックで、耐震性の高い建物の実現を追求しています。

強固な地盤を支持層とする免震構造を採用。
敷地内にて綿密な地盤調査を実施し、N値※150以上の強固な支持地盤に到達する28本の場所打ちコンクリート杭を施工(アースドリル工法)した上で、地下1階大梁下に免震装置を設けた基礎免震構造を採用しています。免震装置は地震の力を逃がし、激しい揺れを低減させるため、家具や什器などが転倒しにくくなるとともに、建物の被害を抑制します。

- 錫プラグ入り
積層ゴム支承 
- 錫プラグ入り
- 天然ゴム系
積層ゴム支承 
- 天然ゴム系
- 直動転がり
支承 
- 直動転がり
- 弾性すべり
支承 
- 弾性すべり
- オイルダンパー

5種の免震装置をバランス良く配置することで、 地震のエネルギーを吸収し、 建物の揺れを低減。
- Sulatto1(SuKKiT×免震構造)
- コア部に応力を集中させ、外周部に扁平梁を用いて従来よりも開放感の高い住空間を実現する架構形式「SuKKiT」に、地震力を逃がす免震構造を組み合わせた、独自の主体構造「Sulatto1」を採用。必要な強度を確保しながら、居住空間における柱や梁の太さ・厚さを軽減することに成功しました。バルコニー側の大梁は650mm厚の扁平梁とし、これによりハイサッシの採用が可能となっています。

- 高強度コンクリート
- コンクリート耐久設計基準強度の概念を導入し、柱・梁・床といった構造躯体については設計基準強度を30N/mm2※2以上とし、一部には最大48N/mm2の高強度コンクリートを採用しています。
- スクライム工法
- 梁などの主要構造部に現場打ちコンクリートを設けないオールプレキャストコンクリートとする「スクライム工法」。高品質の構造躯体を構築し、各部位に適したコンクリート強度にすることができます。
- 高効率ボイドスラブ
- スラブに必要な厚みや内部鉄筋に対するかぶり厚を確保しながら、従来施工の際に生じていた余分な部分の厚みを解消。スラブの重量を軽量化し、構造全体にかかっていた余分な負担を軽減します。

- ※掲載の室内写真はコンセプトルーム(G-M type/セレクトプラン1/カラーセレクト:GRAND OAK)を2017年11月に撮影したもので、ビルトインオプション・個別設計変更・ドレスアップオプション(有償)を含みます。※メニュープラン・カラーセレクト・各種オプション・個別設計変更等のお申し込みには期限がございます。また、家具、調度品は価格に含まれません。
- ※眺望は将来的に保証されるものではありません。また、眺望は階数・各住戸により異なります。























